技をかけること

こんにちは☆



リハビリ・コンディショニングサロンわか☆いちの笠松です。



カラダの調子はいかがでしょうか?



前回のブログ(納得するということ)



GW前に書き溜めていたブログも最後になったので、小出しにしていこうかと。



みなさんもあんまり長かったら読むのめんどくさいですよね(笑)



ということで‥



技をかけれる状態、技をかけられる状態ってどういう状態かというと。



まあ、技をかけれる、かけられるという言葉からも分かりますが相手があるんですよね。



当たり前ですが、一人じゃないということです。



その関係性はどうなっているかというと、簡単に言うと力んでいる方と力んでいない方。



技がかかっている状態ではこのような関係性になっています。



この差が少ないと、していることがばれてしまいやすいので技はかかりにくいのですが、スムーズに技がかかっている無意識下ではこのような状態になっているんですね。



かかっている状態では相手は力んでいるため、パニック状態です。



だからよけいに気づきません。



自分から無意識にかかりにいってることもあります。



だから、技をかけるのが上手な人というのは気づかれないように相手を力まして、周りを見れないような状態にしてしまうんですね。



いかに力ますかなので、相手がタネを知っていると、もちろんかかりにくくなります。(ほんまは力ませる以外にも方法はあるんですが、その話はいづれ)



技のコツというと武道やスポーツをしていないと関係ないと思われるかもしれませんが、人生の様々なところで応用できるんですよ。
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人間関係がスムーズになったり、痛めにくい身体の使い方が身に付いたり、いろいろな症状がマシになったり。



挙げだすときりがないんですが。



その、コツ知りたいですかー?













教えません。










とは言わないですが、また今度のブログで気が向いたら(笑)



うちのサロンに来てくれたら教えますけど(笑)
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なんちゃって(笑)



ちゃんちゃんm(__)m



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